皆さん、こんにちは! 夏真っ盛りの中、実施いたしました『mixi  SUMMER WORKSHOP』を簡単にレポートします。 第一弾となる今回は、ディスカッションをメインとした「mixiアプリ」のプランニングに挑戦して頂きました。
与えられた期間は5日間。まず『SUMMER WORKSHOP』開始から各チームが目指すのは、8/4(火)の中間発表です。
初対面ということもあり、最初は遠慮や戸惑いもあったようですが、議論が白熱すると共にその心配はあっという間に払拭されました。

ディスカッションの風景-1 e382a4e383b3e382bfe383bce383b3-008 ディスカッションの風景-2

そして、中間プレゼンに。

代表の笠原はじめ、経営陣、各部長も加わり参加者の新鮮な考えをがっちりと受け止めました。

中間プレゼンのフィードバックシーン e382a4e383b3e382bfe383bce383b3-011

このプレゼンを経て、それぞれの課題点を見つけ出し、各チームとも最終プレゼンに向け、じっくりぐつぐつ、アイデアを煮込んでいきました。

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※各チームには「メンター」と呼ばれるミクシィのスタッフがアドバイスや課題点の洗い出しを一緒に行うという流れで進めました。

そして、いよいよ最終プレゼンに。

プレゼンシーン-1

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プレゼンシーン-2
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5日間の集大成を各チームがしっかり発表した後は、緊張も解け、いい感じに減ってきたお腹を満たす懇親会を行いました。

そして、最後に記念写真。

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参加いただいた15名の皆様お疲れ様でした! また、今回は少人数制ということもあり、ご参加いただかなかったのですが熱意をもってご応募いただきました皆様にもこの場を借りてお礼を申し上げたいと思います。 それでは、第2回『SUMMER WORKSHOP』のレポートも後ほどお届けし

ますので、ご注目ください!

こんにちは、ミクシィの水本です。

すでに10周年のイベントは既出ということもあり、ネタがかぶることこの上ないのですが、ミクシィで行う3ヶ月に1度の全社イベントでもある戦略発表会と納会@第10期1Qをご報告します!

戦略発表会はこの3ヶ月の実績を踏まえ、これからの展開を社員全員で共有します。

ミクシィが「何を目指して」「何処にいくのか」「そのために何をするのか」それを社員全員でシェアするため、役員・部長がそれぞれの担当部署の報告を行いました。

kasahara

koizumi

tsuji

neal

sowa

harada

kowari

さて、戦略発表会で気持ちが盛り上がった後は、次の3ヶ月に向かうための息抜きでもある

「納会」です!

今回のテーマは、ミクシィのバリューにもなっている

「チームワークを大切に」

を掲げ、懇親を目的としたゲームを実施しましたので、その様子をご紹介します。

実施したゲームは、至ってシンプルな二つのゲーム。

一つ目は2択クイズ。

あくびが出るほどシンプルです。

「A」「B」の2択問題に対して正解と思うほうに移動する。これだけ。

例えば1q-fin

しかし、200名を超す、人間が動くのは結構大変。

そして、ここでシンプルな質問。

「個人で参加できるのでチームワークとは関係なさそうです~」

・・・・いやいや。

正解者数の数を最大化するためにチームで協力するという駆け引きが、ここで発生するんです。

きっと。

ちなみに、チームは動物を冠にしていたりします。

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アザラシ、クジラ、キリン、キングコブラ、パンダ、ブタ、ペンギン、ユニコーン、ゴリラ、ゾウ、キツネ、バッファロー、ワシ、カエル、トラ

といった面々です。

さぁ、二つ目のゲームです。

こんどは

紙飛行機飛ばしゲーム

大き目の模造紙をチームで折って飛ばして飛距離を競うという内容です。dsc_2698

各チーム個性が機体に表れています。

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各チーム、楽しく競い合った後は、全員で設立記念日恒例の記念撮影。

今回は10の人文字を作りました。

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最後に、毎回毎回ミクシィの納会を支えている司会の二人、人事部の笹山と嶋田を

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はじめまして。ミクシィの笹山です。

司会がやたら板についてきた今日この頃です。これも、スキルアップ?。。かなと思っています。

夏休みが日に日に近づいてくる毎日ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

『夏休み』といえば、

海に山に、花火にスイカ割りに・・・・・と、楽しさの象徴ですが 就職活動を視野に入れた学生の皆さんにとっては、会社や仕事をより身近に知る機会となる大きなイベント

インターンシップが、開催される時期ともいえます。

ということで、私たちミクシィでも学生の皆さんと、この夏を過ごすインターンシップを開催します。

名前は、「SUMMER WORKSHOP」。mixi_ws_224x224

ワークショップとした理由は、「何かを創る」という意味合いを強く持たせたかったためなのですが

ネーミングが若干、シンプル過ぎました。

さて、何を作るかですが、 タイトルにもなっている通り、『mixiアプリ』を作っていただきます。 しかも、実際にリリースするところまでを想定しているので、

企画→開発→リリース

というWebサービスが作られる工程を、この夏で経験することになります。 そして、リリースまでの期間は

1ヶ月。

チームで取り組むことになるので、全員の力を合わせて、 世界で1つの『mixiアプリ』を作りましょう!! ちょっとワクワクしてきたけど、1ヶ月は無理という方には 1週間コースも用意しているので、そちらにご参加ください。 詳細はこちら もちろん、ただ作るだけではなく、ミクシィの最前線で活躍するスタッフのサポート体制も考えているので、彼らを通して、会社や仕事を体感していただけると思います。

ぜひぜひ、ご応募ください!

そして、このインターンシップ開催の告知にあわせて、6/13(土)に開催された文化放送キャリアパートナーズ主催のイベント「ブンナビ LIVE」にも参加してきました。 ブースで、ミクシィとインターンシップのご説明をさせていただいたのですが、私たちの予想を上回る学生の皆さんに来訪頂きました

みなさん、ありがとうございました!

当日のブースにて、採用担当の伊藤が説明をしている様子です。 e38396e383b3e3838ae38393-001

多くの方にお越しいただいたため、待機するための列ができてしまいました。 e38396e383b3e3838ae383931

私たちも驚きです。 以下、2011年の新卒採用を中心となって動かしている伊藤からのコメントです。

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「この夏、最高の経験を皆さんとできるよう、『SUMMER WORKSHOP』の準備を着々と進めています。ものづくりの楽しさを一緒に体感しましょう!」

ということで、今回はここまでになります。 今後は、インターンシップの内容もレポートしていきます。

乞うご期待!!

こんにちは。水本です。 今回は、株式会社ミクシィの「はじめての合宿」をレポートさせていただきます。 思い起こせば、“全社”“泊まり”“話し(語り)合う”といったイベントはイーマーキュリーの頃から考えても今回が初めて。さてさて、どうなることやら。。

1日目 10:00 合宿会場@府中に集合

合宿のしおりを持って、それぞれの座席に。p2070004 合宿の説明 全参加者(約130名)は複数のテーマを持ったグループに振り分けられています。 各グループは、2日目のの発表に向けてディスカッションを繰り広げます。 ただし、グループによってはディスカッションではなく、トークセッションとして、いくつかの講義を受ける形式になっています。 各テーマはミクシィの今後の事業戦略に関連し内容になっており、普段の業務だけではなかなか議論できないメンバーと意見を交わすという内容になっています。

1日目 13:00 ディスカッションスタート!

各チーム、メンバー同士が自己紹介も含めたウォーミングアップを行い、腹ごしらえも済ませたところで いよいよ、ディスカッションの時間となりました。 各チーム、テーマとメンバーの特性によってグループの個性が出てきます。 あーでもない、こーでもない002 わいわい、がやがや 004 と言っているうちに…

各チーム進捗発表!

ここでの発表が最終日にどんな風に展開するか非常に楽しみです。 さて、1日目のディスカッションの時間は、ひとまず終了し晩御飯の時間。 ここでは詳細に触れることができないのが非常に残念ですが、お楽しみ満載の懇親会も用意されていました。

1日目 21:00

そして、夜は更けていくのですが話しつくすことのできない思いからディスカッションは終わりを告げず、深夜まで熱のこもった議論が続きます。 005

2日目 9:00 二日目スタート(そして、ラストスパート!)

最終発表を前に、 詰めきれていない部分を詰めるチーム 003 ・まとめきれていない内容をまとめるチーム 012 ・自分たちをもう一度信じるチーム 007 などなど 各チーム最後の仕上げに入ります。

2日目 12:00 ディスカッション終了!!

日常的に会話をするわけではないメンバーとディスカッションすることで、フル回転になっていた疲れた脳みそを、お昼ご飯で休めながら、最終発表へ。

2日目 13:00 最終発表

二日間の成果が今ここに。 008009 各チーム、個性的な内容でミクシィ事業のピースとなるアイデアを提示してくれました。

(その内容をお見せできないのが残念です。。)

そして、最後は、代表の笠原から一言 013 冒頭に書いたように、この合宿は会社として全社員を対象に自分たちのことを考える機会作ったという初めての試みだったのですが、会社や事業といった1つの共通項をそれぞれが再確認し共有するという大きな目標を達成できました。 そして、今回の合宿の縁の下の力持ちはこちら↓ 014 人事部が準備を担当したのですが、その中でも合宿の細々した手続きや、煩雑な運用を中心になってまとめきった高野です。

彼のコメントを今回の〆にしたいと思います。

「全てが初めての経験だったので、予測不可能な自体もありましたが何とか形にできました。社内のイベントとはいえ大きなプロジェクトであったことは間違いないのでやり遂げることができ、ほっとしています。」

こんにちは。ミクシィの水本です。

少し遅くなってしまいましたが、
ミクシィ主催のmixi OpenID Contestの結果をお伝えしたいと思います。

今回のコンテストを紐解くと…

「OpenIDをうちでもやるよ」

という噂を聞きつけた時に遡るのですが、詳しく話をしていくと必要以上に長くなるので割愛します。

(個人的には、お話したいのですが…。)

ともかく、

“つくる”ことが大好きな学生のための発表の場をミクシイで提供する!

そして、

面白いアイデアをいただく!

というテーマをもって動き出したプロジェクトが3/19の最終審査を持って完結しました。

応募総数は30企画。

そのうち最終審査に残ったのは6企画。

ちなみに6企画の内容は以下になります。

  1. 友達と楽しむ!携帯スタンプラリー 「リアル足あと ver.0.5α」
  2. 誰かと一緒に楽しむノベル空間 「ChanKo」
  3. 学校のテストやレポートに必要な情報を共有ツール 「SharePort」
  4. OpenIDを活用したオークションサイト 「Neighbor」
  5. いつもの検索を、いつものマイミク 「surlook」
  6. アイデアを形にする 「miLka」

最終審査では、実際に触って動かせるものを提出してもらったうえで、各チームがプレゼンテーションを行いました。

そのプレゼンテーションを審査するという形式です。

こちらが審査の風景

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各審査員、真剣に悩みました。
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悩んだ末の結果ですが

最優秀賞              「リアル足あと ver.0.5α」

OpenID ファウンデーション賞  「Neighbor」

技術評論社賞           「SharePort」

高橋名人賞            「リアル足あと ver.0.5α」

このような内容になりました!

「リアル足あと ver.0.5α」が最優秀賞と高橋名人賞のW受賞となりました。

審査発表の様子はこちら

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最優秀賞に選ばれた「リアル足あと ver.0.5α」の企画は、今回のコンテストをきっかけに知り合った

システムに強みを持ったチームと企画に強みをもったチームが協力し、作り上げた企画でした。
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最後はみんなで記念撮影!
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今回のコンテストもそうですが、1つのきっかけから“つくる”ことが好きな人達が集まって、世の中に面白いものが、

どんどん生まれてくると楽しい世界が出来上がるんだろうと思った一時でした。

コンテストに参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!!

こんにちは。

前回のエントリーでの次回予告と全く違うタイトルをエントリーしている水本です。

今回は、10/26に会津大学内で行われたACMプログラミングコンテストの模様をお伝えしようと思います。

(株式会社ミクシィは、協賛企業として参加しました。)

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ちなみに、ポスターにロゴが載りました。

さて、本題のプログラミングコンテストですが、

会場となったのは、会津大学

非常に面白いつくりでワクワクするキャンパスでした。

↓紅葉のキャンパスを散策する図

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↓キャンパスの中央にある池で、やごを発見する図

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さて、本題のコンテストですが、各大学(海外も含む)から参加した4人一組のチーム約30組がプログラミングの腕と思考能力を競い合うという内容です。

このコンテストですが、面白い仕組みになっていて、

・4時間という制限時間内で10問の問題に挑戦する。

・挑戦する順番はどの問題からでも構わない。

というルールがあるため、単に問題に解答するだけではなく、自分たちが、どの問題からクリアしていくかという戦略も重要になるのです。これは、なかなか面白いルールです。

コンテストの詳細はこちら

個人的に楽しかったのが、下の写真の風船。

問題を解決したら、その問題と同じ色の風船が各チームのネームプレートに付けられます。

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最後は、こんな風にカラフルな会場に仕上がります。

(ちなみに写真は、プログラムコンテストの後に実施されたイベント「JAVAチャレンジ」です。)

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と、以上のように、学生の皆さんの熱気にあふれたコンテストは進み、とっぷりと日が暮れた頃、会津大学のカフェテリアでの結果発表、懇親会へとスケジュールは続きます。

その様子が↓こちら

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各チームの健闘を表彰!

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コンテストを運営したスタッフの皆さんも!

この後、参加した学生さんと食事をしながら話す機会があったのですが、非常に前向きに面白いことに取り組む姿勢が印象的でした。

きっと、ここから新しい技術を担う未来のエンジニアが輩出されるんだろうなという予感で溢れた一日でした。

そして、すぐにアップすると宣言しつつ一週間遅れになったことを現地で、お会いした皆様にお詫びします。

それでは、今度こその次回予告!

「平日のバスケットボール」

はじめまして。ミクシィ人事の水本です。

(あまりにもメールの枕詞のような冒頭で申しわけありません。。)

今回、私から、ミクシィで 実施したエンジニアを目指す(もしくは興味がある)学生の皆様を対象にしたOne Day セミナーの模様をエントリーさせていただきます。

実施内容は↓こちら

①mixi OpenIDの概要と技術的な仕組みに関して

②グループワーク (mixi OpenIDを活用したWebサービスを考える)

③パネルディスカッション

④アプリ開発エンジニアの仕事

⑤システム運用エンジニアの仕事

⑥研究開発エンジニアの仕事

⑦懇親会@社内

懇親会をのぞいても約6時間という 、どっぷり技術な1日となりました。

そんな1日の初めは、今回のセミナーの内容を私と企てた共犯者 スタートアップの段階から作っていった技術顧問の小山によるmixi OpenIDの話。

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OpenIDの考え方やmixiで実施する面白さ、加えて技術的な仕組みまでといった流れになりました。

その内容をもとにグループワークを行う仕掛けで進むのですが技術的な課題も考えてもらうために、各グループに1人、弊社のエンジニアが参加してディスカッションを行いました。

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グループワークの最後にはディスカッションでまとめた内容を発表して意見交換も行いました。

そして、ちょっと一息。

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英国風のお茶とお菓子は頭の疲れを癒します。

休憩の後は、パネルディスカッションから仕事紹介と怒涛のように続くプログラムが学生の皆さんに降りかかります。

(このセミナーの首謀者として影ながら応援します。)

パネルディスカッションでは、人事で用意した「あるある質問」をエンジニアに投げかけてみました。

ポイントはこの画像

img_0233.jpgtero-001.jpg

そして、仕事内容へ

アプリケーションの開発部分の説明はエコーを担当したエンジニアの井上から説明。

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分散処理の仕組みにまで話は及びます。

「もっとも日記が書き込まれる日は1年の中で何時でしょう?」 という鉄板の質問に対して「お正月」と正解をあっさりと答えられて呆然とするというアクシデントもありました。
そして、 話は運用に

トラフィック(負荷)はページビューだけで計れないよという話から、システム監視ツールのグラフを見てみるという具体的な内容まで普段の業務を長野からわかりやすく説明。

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運用は二部構成になっており、後半部分を担当した加藤のDdos攻撃の回避方法に関しては社内のエンジニアも勉強になる内容に。

そして、おおトリとなった研究開発からは木村がデータマイニングの話を中心にmixiにおける研究開発をわかりやすく説明しました。

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お昼からはじまったセミナーも一通り終了し、いい感じに夕暮れとなった所で16階のコラボレーションスペースに移動。

6時間のセミナーを完了した皆さんを待っていた晩御飯とエンジニアによって、空いたお腹は満たされ、頭によぎった質問は解決された(と思います。。)のでした。

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かくして、学生の皆さんと弊社のエンジニアが共有した技術漬けの1日は過ぎていきました。

ご参加いただいた皆さん、本当にお疲れ様でした!

次回予告

「平日のバスケットボール」